plan sample

『つなぐ家』のプラン例

『つなぐ家・natural』

のプラン例

25坪

1F:12.25坪
2F:12.75坪

建物本体工事費(税込)
R3/10/1現在のウッドショックによる価格高騰を反映しております。

1,643万円

【 25.00坪 総二階 参考プラン 】

【 広さ 】
 平成30年度の新築戸建て住宅の首都圏の平均面積は30.02坪、注文建築の場合は34.92坪…という視点で考えると、25.00坪というと、狭いように感じますが、実際はどうなのでしょうか。

 ご家族の快適な生活の為に、どういった空間が『本当に』必要なのか。

 例えば、個室。お子様達に快適すぎる部屋を作ってしまったが為に、家を建てたら皆、部屋に引き込もるようになってしまった…なんて話も聴かなくはありません。
 また、実際お子様が家に住む年数が、建ててから何年かという事も計算してみると、もしかしたら建築費を100万円くらい、部屋数によってはその倍や三倍節約するのもありかもしれません。個室は、寝られて勉強できるスペースを確保するだけでOKという考え方も、多くのご家族が計画の際に採用しています。

 色んな空間が提案され、世に出回っていますが、建築費(売上高)を伸ばしたいが為に、そういった空間を勧めてくる住宅メーカーさんも少なくありません。
 実は当たり前のように造られるベランダも、布団を干して2階のエアコンの室外機を置く為だけに、建築費をかけて造る必要性を一考しても良いのかもしれません。

 造るものにはお金がかかります。大切な予算をどこにかけるべきか、刷り込まれている情報を、とりあえずさて置いて、計画されることをお奨めします。

【 総二階の家の良さ 】
 もちろん総二階でなくても喜んでプランニングします!ただ、地震に対する強度を上げるには、『四角い家』が一番良いのです。雨風凌いで、命と健康を守る『良い家』の一つの在り方ではないでしょうか。


『つなぐ家・botanical』

のプラン例


33.12坪

1F:15.62坪
2F:17.50坪

建物本体工事費(税込)
R3/10/1現在のウッドショックによる価格高騰を反映しております。

2,329万円

【 33.12坪 総二階 参考プラン 】

【 広さ 】
 大きさの感覚を把握するため、そして四角いベランダ無しの総二階とはどんな感じになるのかの参考のため、このプランも用意しております。

一応『絵的に』草屋根になっていますが、2階からも階段でそのまま上がって、ハッチ(天窓)を開けて草屋根に上がる構想。

 今回も個室は、お子様達の引き込もり防止、実際お子様が家に住む年数が建ててから何年かという事も考慮した予算配分の関係で、寝られて勉強できるスペースを確保するだけでOKという考え方にしています。

 今回の間取りは、玄関と台所の両方から使えるパントリーを設けました。買い物から帰ってきてすぐに収納して台所から使える♪
 その台所は少しだけ広めにとって、料理の合間に調べごとや書き物もできる作業台を設置。きっと毎日が便利になる事でしょう。


お客様の好みに合わせて、
様々なプランを提案させていただいております。

『いづみのプラン集』なども参考としてご覧になれます、
気軽にお問い合わせください。